認知症になっても、その人らしい人生を続けられるように。
私たちは「支える」のではなく「ともに歩む」パートナーです。
介護サービスとの違い
- 身近なパートナーであり続ける -
ひとりひとりの「わたしらしさ」の実現
認知症になっても「出来ること」を大切に、支援ではなく「共に生きる」ための仕組みを。
私たちは認知症の方とその家族が「わたしらしく」暮らせる社会を目指しています。
わたしたちの主な活動
Point
01

「居場所」をつくる
心が動く、世代を超えたつながりの場。
感情が揺さぶられることで記憶がつながり、笑顔が生まれます。
Point
02

「外へ出る」をあきらめない
「危ないから」と外出を制限するのではなく、ただ「外に出る」のはもちろんのこと、「楽しい、また行きたい」と思える体験を大切に。
Point
03

「支える人」も支える
認知症のご本人だけではなく、支える家族にも寄り添いご家族の安心と学びをサポートします。
認知症になっても「できること」をあきらめない。
私たちは、その人らしい毎日を取り戻すお手伝いをします。
Before
外に出ることに不安を感じ、気づけば家の中に閉じこもる日々。
やりたいことはあるのに「もう無理」とあきらめてしまう。

After
外に出ることで、昔の自分を取り戻し、
新しい思い出が生まれる。できないことではなく、出来ることを活かして、毎日が変わっていく。

